思考のごみばこ

ゴミはゴミ箱に、思考はインターネットの海に

ハプニングバー行った

twitterでつぶやくとさすがにリアルな知り合いから人間性疑われそうなので、
自分でもたまに存在を忘れてしまうこのgdgdブログにレポしようと思います。
すごい卑猥というか、だいたいの人はドンビキなさる内容なので、
心して読んで欲しい・・・のです。
でも面白かったので書いておきたい。
葛藤しつつ。
長くなりそうなので、何回かに分けて更新します。




ハプニングバーに行くのは二回目約二週間ぶり。
一回目も二回目も男友達と行きました(別の人)
一回目は平日の昼間だったので人はまばら。
今回は週末の夜だったので結構人がいました。


一回目は友達が「ハプニングバー行ってみたい!」と言い出して、
私もまぁ一回くらい行ってみたいなとずっと思っていたので、快諾。
今回は、私が「ハプニングバー行ったんだよ」と言いましたところ、
「まじか、詳しく聞かせろ!」
前回の件は諸事情により詳述は省きますが、
彼はだいぶ興味をもった様子。
そして、「これから行こうぜ!」とまさかの提案。
まさか、というのはですね。
私とその人は10年近く友達で、昔はしょっちゅう一緒に寝てたのです。
もちろん肉体関係なし。
ハードな下ネタは言うが、兄弟のような友情を築いてきたと思っていたので、
誘ったら気持ち悪がられるんだろうな〜どうかな〜と様子見の感じでハプバー行ったことを話題にしたのです。
「バーのエリアで飲むだけでもいいんでしょ?まじで一回行ってみたかったんだ!」
と、すでにノリノリな彼。
「お前とは絶対やんねえぞ」
「当たり前じゃん、私あんたの前でチューするのも恥ずかしくて無理だよ」
などと言いつつ、
ハプニングバーに向かいました。


さて、カップル料金でハプニングバーに入店。
彼は来るのがはじめてだったので一緒にガイダンスをうけながら、店内をぐるり。
ちなみに私はこのガイダンスを受けるのは二回目なので、
だいぶヘラヘラしながら参加。
「乱交ルームは、女性と二人ではいっちゃ駄目なんですか?」
などと質問して、彼と店員さんに失笑されるなどしておりました。


まずは一杯ひっかけようと、バーのエリアに。
カウンターは埋まってるものの、奥のスペースのお客は私たちだけ。
カウンターの人々もまだマッタリ飲んでる様子。
暇なのでダーツスペースでダーツしようということになり、
カウンターの横を通った・・・ら!!!


ティン
ティウンティウン


パンツを履いていない男性が座ってました。
まだそんなに酔っ払ってなかったのでちょっと動じました。


その後私はダーツの才能を開花させ、男友達に圧勝、
常連さんと四人でやった二ゲーム目でも二位につけました。
一体どうした自分


で、そのあとも常連さんたちと絡んだりしつつ平和にコトが進みます。
しかし、時間が遅くなるにつれて店内の女性たちの衣装に変化が。
ケツを出す者、パイを出す者などが出てくると、男性たちのテンションもあげぽょ〜♫なわけです。
私は若干人見知りなので、色々な人に話しかける相方に多少ほったらかされておりました。
まぁ一人でボーっとするのも好きなので、彼を観察しつつ、店内で上映されているAVを鑑賞。

そしたら相方が手招き。
ちなみに、彼がさっきから絡んでいるのは先ほど私が見たティン丸出し男性と、
かなりのデブス(南国にいそうな感じ)です。
もうこれだけで「どんだKEEEEEE」という感じ。
テキーラショットを何発かしているうちに、私たち四人の目がすわってきました。
気がついたらティン男(以下Aくんとする)の手が私の腰にまわっているではありませんか。
でもそれよりも、驚いたのは私の相方の言葉です。


「おいお前、とりあえずAくん舐めてやれよ」


は?


「いいぞいいぞ」という目をする南国デブ、いや私も人のこと言えないんですけどね、、、


お前ら、、、


でもここで抵抗したら間違いなくKYなので、空気を読みました。
ティン男はまぁ、中の中といった容貌です。一人で来た模様。しかも初来店。


バーエリアの物陰で乳繰り合っておりましたところ、
「上(プレイルーム;セックス用の部屋)行こうぜ」とAくんが言うのでそうすることに。
バーエリアでコトに及ぶには抵抗がある程度には、
私のなかに羞恥心が残っておりました。
カップルで入店すると、一緒のフロアにいなくてはいけないので、
相方を呼びに行きました。


はい、相方と南国デブの激しいキスきました!


おいおいあんたイケメンなのに、と思いつつ相方に
「上行こうよ」と言って、四人で上へ。


長くなったので一旦切ります
このあと楽しいことがたくさん起こるので、乞うご期待